
About
素材の魅力を活かし
商品として形にする
日本酒・お茶成分・桜の葉エキス配合のフェイスマスクなど、素材の特徴や市場ニーズを踏まえ、自社・共同開発商品の企画販売を行っています。
自社開発商品を見る

Problem-solving
自社商品や共同開発商品の企画を行っています。市場ニーズや販売先を踏まえ、商品コンセプトを整理します。
日本酒・お茶成分・桜の葉エキスなど、素材の特徴を活かし、魅力が伝わる商品開発に取り組んでいます。
フェイスマスクやサプリメント、健康食品など、商品ごとの特徴に合わせて、使用感や形状、パッケージなどの仕様を検討します。
パートナー企業と連携し、販売先やターゲットに合わせた企画を整理しながら、商品化に向けて実務的に進めます。
商品をつくるだけでなく、成分やコンセプトの魅力が伝わるよう、販売時の見せ方や訴求内容まで考えます。
自社で商品を企画・販売する経験を活かし、OEM開発にも販売後を見据えた視点を反映します。
Reason
01
自社開発では、市場の動きや販売先のニーズを捉え、素材やコンセプトを商品企画に落とし込む視点が求められます。
日本酒・お茶成分・桜の葉エキスを配合したフェイスマスクなど、素材の特徴を活かした商品を企画・開発しています。自ら商品を生み出す経験を通じて、商品化の現場感を培っています。

02
共同開発では、パートナー企業の販売先やターゲット、商品の方向性を踏まえながら、企画を具体的な商品へ落とし込む視点が求められます。
SLIM COFFEEやSTAND UPなど、共同開発・販売に関わる商品づくりの経験を活かし、成分や仕様、販売時の見せ方まで調整しています。双方の強みを組み合わせ、商品化に向けて実務的に進めています。
「商品の購入はこちら➡https://otohajapan.base.shop/items/145298848

03
自社開発や共同開発では、商品をつくるだけでなく、完成後にどのように見せ、どのように選ばれる商品にするかまで考える必要があります。
自社・共同開発商品の販売経験を通じて、成分やコンセプトの伝え方、販売時の見え方を意識した商品づくりを行っています。実際に販売する立場から得た視点を、商品開発に活かしています。

Flow
Step
1
市場ニーズや販売先、ターゲットを踏まえ、商品コンセプトを検討します。自社商品や共同開発商品の方向性を整理し、商品化に向けた企画を立てます。
Step
2
商品の目的やコンセプトに合わせ、成分や素材、形状、使用感などを検討します。素材の特徴が伝わる商品になるよう、仕様の方向性を整えます。
Step
3
必要に応じて試作品を確認し、使用感、味、形状、パッケージなどを調整します。販売時の見え方も踏まえ、商品としての完成度を高めます。
Step
4
仕様や数量、製造条件などを確認し、商品化へ進めます。製造先との調整を行いながら、販売できる状態まで実務的に進行します。
Step
5
完成した商品を販売チャネルに合わせて展開します。商品の特徴や開発背景が伝わるよう、販売時の見せ方や訴求内容も検討します。